必ず知っておくべき妊活サプリ「マカナ」の成分とその効果

必ず知っておくべきマカナの効果のアイキャッチ

makana(マカナ)に期待できる最大の効果は「結果」が出ることです。

そしてその結果が出る秘密は、マカナに含まれている成分にあります。

公式サイトでは8大妊活成分のほか、ビタミン・ミネラルなど成分量が豊富であることが紹介されていますが、実際にどのような効果があるかは残念ながら詳しく解説されていません。

そこで今回は、マカや葉酸などの8大妊活成分とビタミン・ミネラル、また他ではあまり紹介されないファイトケミカルの効果について解説しておきたいと思います。

前半は「妊娠しやすい体」について、後半はその「妊娠しやすい体」に近づけてくれる成分の効果について解説していますので、目次を参考に読みたい所から読んでいただければと思います。

 

makana

Contents

makana(マカナ)の最大の効果は妊娠しやすい体が作れること

マカナはサプリメントであり、医薬品ではないので、残念ながら不妊を治してくれるわけではありません。

しかし、妊活専門の管理栄養士が成分を計算して配合しているので妊娠しやすい体作りは可能です。

では妊娠しやすい体とはどういった体なのでしょうか。

具体的には

  1. バランスの取れた栄養摂取
  2. 正常なホルモンバランス
  3. 着床しやすい子宮

の3つをクリアしていることが条件です。

それぞれ解説しておきましょう。

バランスの取れた栄養摂取

条件その1

バランスよく栄養を摂取する

妊娠しやすい体とはつまり「健康な体」なのですが、必要な栄養素を過不足なくバランスよく摂取しないと健康な体は作れません。

当然毎日の食事をしっかり三食取らないといけませんが、忙しいとなかなか「バランスよく」食事することは難しいですよね。

そこでうまく活用したいのがサプリメントです。

マカナには妊活に必要なビタミン・ミネラルは29種類、不足しがちな野菜やフルーツが30種類以上配合されています。

またマカナは「健康食品」ではなく「栄養機能食品」です。1日に必要な最低量をクリアしている栄養素の数は13種類もあります。

栄養機能食品とは?

栄養機能食品とは「特定の栄養成分補給のために利用される食品(消費者庁)」です。栄養機能食品として表示するには、国の定める1日あたりの摂取目安量が明記されていること、定められた上・下限値の範囲内であること、などの条件があります。

正常なホルモンバランス

条件その2

正常なホルモンバランス

妊娠は、卵子が卵巣から排出され(排卵)精子と受精し、子宮内膜に着床することで成立します。

当然、排卵がうまくなされないと妊娠することができません。

この排卵には様々な女性ホルモンが関与していますので、妊娠にはホルモンが正常に働くことが大前提です。ストレスなどでホルモンバランスが崩れると生理不順無排卵の原因になりかねません。

マカナに含まれている8大妊活成分の一つGABAにはリラックス効果があり、ストレスを軽減してくれます。またDHA・EPAには性ホルモン生成のサポート機能が期待でき、ホルモンバランスの乱れを抑えてくれます。

着床しやすい子宮

条件その3

着床しやすい子宮

先ほども述べたように、妊娠は受精卵の「着床」によって成立します。

せっかく受精しても、子宮内膜の状態が悪いとうまく着床できません。子宮内膜症や子宮筋腫などの婦人科系疾患は珍しい病気ではなく、子宮内膜症は20~30歳代の女性の20%、子宮筋腫は約30%が罹患しているとのことです。

またこういった疾患がなかったとしても、子宮内膜に十分な厚さがないと着床しにくくなってしまいます。

この子宮内膜の環境作りに重要な役割を果たすのがビタミンDとビタミンEです。

近年の研究で、血中ビタミンDの濃度が高いほど体外受精の成功率が高くなることがわかってきました。またビタミンEは「妊娠ビタミン」とも呼ばれ、子宮内膜環境の改善に効果が期待できる栄養素です。

 

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makana(マカナ)の8大妊活成分で妊娠率をアップ

マカナの最大の特徴は、妊活専門の管理栄養士が選び抜いた成分を絶妙なバランスで独自配合しているところです。

その選び抜かれた成分が

  1. 国産マカ
  2. 葉酸
  3. スピルリナ
  4. 金時しょうが
  5. GABA
  6. α-リポ酸
  7. DHA・EPA
  8. 還元型コエンザイムQ10

の8大妊活成分です。

この章ではこれらの具体的な効果について解説していきます。

国産マカ:安心・安全で高品質

マカに期待できる妊活効果
  • 滋養強壮
  • ホルモンバランス調整作用
  • 生理周期の正常化
  • 自律神経調整作用
  • 免疫力強化
  • 血行促進

マカと言えば「男性の精力剤」のイメージが強いですが、女性の妊活という点でも非常に効果の高い食品です。

第一章で述べた

  1. 栄養バランス
  2. ホルモンバランス
  3. 子宮環境

の全てに好影響を与え、妊娠しやすい体作りのエースとも呼べる存在です。

豊富な栄養素を摂取できる

マカには炭水化物、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルの5大栄養素の他、食物繊維や脂肪酸など約40種類の栄養が含まれています。

特にたんぱく質の元となるアミノ酸が豊富で、必須アミノ酸9種類を全て摂取可能です。

栄養成分 炭水化物、たんぱく質、脂質、食物繊維、
ビタミン ビタミンB、ビタミンE
ミネラル カルシウム、鉄、亜鉛、リン、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、銅
必須アミノ酸 バリン、ロイシン、イソロイシン、スレオニン、メチオニン、リジン、ヒスチジン、フェニルアラニン、トリプトファン
その他のアミノ酸 アスパラギン酸、セリン、グルタミン酸、グリシン、アラニン、チロシン、GABA、アルギニン、プロリン
脂肪酸 リノール酸、パルミチン酸、オレイン酸
その他 ベンジルグルコシノレート、アントシアニン、サポニン、植物ステロール
  • makana(マカナ)公式サイト
  • 中村学園大学薬膳科学研究所研究紀要「マカ(Lepidium meyenii WALP)の成分分析法について」中村学園大学学術リポジトリ
  • 一般社団法人日本サプリメント協会『サプリメント健康事典』集英社

このように豊富な栄養素を持つマカには滋養強壮の効能が期待でき、男性のみならず女性のパワーの源にもなるので、妊活女性には頼もしい味方となってくれます。

ホルモンバランスを整え、ストレスを抑制

月経に関与する女性ホルモンのうち、卵胞刺激ホルモン(FSH)と黄体形成ホルモン(LH)の元になるのがアミノ酸です。マカはアミノ酸が豊富なので、これらのホルモン生成の材料に困らなくて済みます。

また、マカに含まれる必須アミノ酸の一つ、トリプトファンは、ストレスを軽減する効果のあるセロトニンというホルモンの原料になります。セロトニンは「しあわせホルモン」とも呼ばれ、神経の安定に大きく影響を与える物質です。

妊活中は様々なストレスがかかります。神経が不安定だとホルモンバランスが崩れ、生理周期が乱れたりしますので、できるだけストレスをためないようにしましょう。

子宮環境の改善効果

受精卵が着床しやすいのは、十分な厚みを持った子宮内膜です。

マカに含まれる必須アミノ酸イソロイシンやビタミンEには血行を促進する効果があるので、妊娠しやすい子宮環境を整えるうえで重要な役割を果たします。

イソロイシンには血管を拡張する効果が、ビタミンEには抗酸化作用があり、広がった血管をサラサラの血液が流れることになるので、子宮や卵巣への血流がよくなり、卵子や子宮内膜がより妊娠しやすい状態になるというわけです。

葉酸:赤ちゃんの先天異常のリスクを低減

葉酸に期待できる妊活効果
  • 神経管閉鎖障害のリスク低減
  • 血行促進

葉酸を摂取する最大の目的は、胎児の神経管閉鎖障害のリスクを低減することです。

葉酸はビタミンB群のひとつで、細胞が新たに作られる際に必要な核酸(DNAやRNA)の合成に重要な役割を果たす栄養素です。

赤ちゃんがママのお腹の中で成長する課程では、猛烈な勢いで細胞分裂が繰り返されます。この時葉酸が足りないと、細胞増殖がうまくできず、神経管閉鎖障害のリスクが高まってしまいます。

神経管閉鎖障害とは?

神経管閉鎖障害は、妊娠4~5週頃に起こる可能性のある先天異常です。本来なら骨で覆われるはずの神経管(脳や脊髄)が、発育不全により露出してしまう障害で、赤ちゃんの1万人に6人ほどの割合で発症する可能性があります。

参考:国立保健医療科学院「葉酸情報のページ

先天異常のリスク低下は天然葉酸ではなくサプリメントで

厚生労働省は2000年、妊娠を計画する女性に対して、1日に400μg(0.4mg)の葉酸を摂取することにより神経管閉鎖障害のリスクを低減することができる旨の通知を出しました。

そしてその葉酸は、

当面、食品からの葉酸摂取に加えて、いわゆる栄養補助食品から1日0.4mgの葉酸を摂取すれば、神経管閉鎖障害の発症リスクが集団としてみた場合に低減することが期待できる旨情報提供を行うこと。

引用:厚生労働省報道発表資料

とあるように、「栄養補助食品」から摂取することを推奨しています。すなわちサプリメントのことです。

葉酸サプリのなかには、なぜか「天然」であることを売りにして宣伝している会社がありますが、国が推奨しているのは天然葉酸(ポリグルタミン酸型葉酸)ではなく、合成葉酸(モノグルタミン酸型葉酸)です。

天然だから体にいい、というデマには気を付けてくださいね。

マカナに配合されている葉酸は、もちろんモノグルタミン酸型葉酸です。

残念ながら、日本においてはまだ葉酸の摂取が周知徹底されておらず、厚生労働省の通知から10年以上経過しても、神経管閉鎖障害の発症率は低下していないとのことです(日本産科婦人科学会「日本先天異常学会からのメッセージ[PDF]」)。

子宮内膜にも好影響を与える葉酸

葉酸は「造血のビタミン」とも呼ばれ、新しい赤血球を正常に作り出すためにも必要な栄養素です。

マカのところでも述べたように、血流がよくなると子宮内膜には良い影響を与えます。正常な血液には当然正常な赤血球が必要なので、葉酸は子宮環境のことを考えても重要な栄養素と言えます。

ただし、天然葉酸の場合は過剰摂取の心配はありませんが、合成葉酸には1日の摂取上限量が1,000μgと定められています。

必要な栄養素ですが、多く摂取したからと言って妊娠しやすくなるわけではありませんので、1日の摂取目安用量は守りましょう。

スピルリナ:5大栄養素と全ての必須アミノ酸を含有

スピルリナに期待できる妊活効果
  • 栄養バランス改善
  • 抗酸化作用

スピルリナとは、アフリカや中南米の湖に自生する藻の一種で、現地では古来より食料として利用されていました。その驚異的な栄養価の高さや消化率の良さが知られるようになったのは20世紀後半からで、日本ではまだなじみのない食品です。

しかしその有用性は、FAO(国際連合食糧農業機関)でも認められており、FAD(アメリカ食品医薬品局)では安全性が高いことが認められているリストGRAS Listに記載されています。またWHO(世界保健機構)は「安全性に問題はなく、子供たちも利用できる栄養補助食品として理想的なもの」とコメントし、食糧難の解決策につながる食品と位置付けています。

5大栄養素と2種類の食物繊維を含有

まずはスピルリナの含有栄養素をご覧ください。

栄養成分 炭水化物、たんぱく質、脂質、食物繊維
ビタミン β-カロテン、ビタミンB1、B2、B6、B12、ナイアシン、葉酸、パントテン酸、ビオチン、ビタミンE、ビタミンK
ミネラル カルシウム、鉄、亜鉛、リン、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、銅、マンガン、セレン、硫黄、クロム、コバルト
必須アミノ酸 バリン、ロイシン、イソロイシン、スレオニン、メチオニン、リジン、ヒスチジン、フェニルアラニン、トリプトファン
その他のアミノ酸 シスチン、チロシン、アルギニン、アラニン、アスパラギン酸、グルタミン酸、グリシン、プロリン、セリン
脂肪酸 リノール酸、アラキドン酸、パルミチン酸、γ-リノレン酸
その他 クロロフィル、フィコシアニン、カロテノイド、グリコーゲン、核酸、イノシトール

スピルリナには炭水化物(糖質)、たんぱく質、脂質、ビタミン、ミネラルの5大栄養素全てが含まれています。

なかでも植物でありながら、たんぱく質の含有量は65~70%もあります。これは大豆の2倍、牛肉の3倍にあたる数字です。

また第六の栄養素とも言われる食物繊維は、水溶性食物繊維のペクチンと不溶性食物繊維のセルロースが8対2の割合で含まれています。

必須アミノ酸全9種類を含む18種類を摂取できる

たんぱく質が多く含まれるスピルリナには、その材料であるアミノ酸が必須アミノ酸9種類を全て含む全18種類が含有されています。

ここで必須アミノ酸の働きも一覧にしておきましょう。

種類 働き
イソロイシン 成長促進、血管拡張、神経機能や肝機能を高める、筋力強化、疲労回復
ロイシン 肝機能を高める、筋肉強化、たんぱく質の合成
リジン 免疫力強化、体組織の修復に関与、ブドウ糖の代謝の促進、ホルモン・酵素の生成
メチオニン 抑うつ症状改善、ヒスタミンの血中濃度を下げる
フェニルアラニン 精神安定、食欲抑制、鎮痛作用
スレオニン 成長促進、脂肪肝予防
トリプトファン 精神安定、睡眠効果、セロトニン生成をサポート
バリン 成長促進、筋肉・肝機能を高める、たんぱく質の合成
ヒスチジン 子どもの成長に必須、神経機能をサポート、ストレス軽減

妊活をするうえでは血行をよくするイソロイシン、精神安定に関わるフェニルアラニントリプトファン、免疫力を上げ、ホルモンを生成するリジンなどが特に重要ですね。

抗酸化作用のある3種類の色素

野菜や果物の鮮やかな色はそれぞれが持つ色素によるものですが、ただ色がついているだけでなく、細胞の生成や活性化の機能を持っており、近年よく聞く「ポリフェノール」も色素の成分の一つです。

スピルリナには

  1. クロロフィル
  2. フィコシアニン
  3. カロテノイド

という3つの色素が含まれています。

クロロフィル

クロロフィルとは葉緑素のことです。クロレラやユーグレナなどで知られるように抗酸化作用を持っています。

フィコシアニン

鮮やかな青色の色素でやはり抗酸化作用があります。冷菓の着色料として使われ、あの「ガリガリ君ソーダ味」もスピルリナのフィコシアニンが使用されています。

カロテノイド

赤・黄・緑などの色素の総称で動物にも植物にも存在します。必要に応じて体内でビタミンAに変換するβ-カロテンが有名ですが、変換されずとも自身に抗酸化作用がある成分です。

金時しょうが:血行を改善し体を温める

金時しょうがに期待できる妊活効果
  • 血行促進
  • 冷えの解消
  • 免疫力向上
  • 食欲増進

生姜(しょうが)は古来食べ物としてよりもむしろ生薬(しょうやく)として用いられてきたという歴史があります。風邪の時に飲む「葛根湯(かっこんとう)」にも生姜(しょうが)を乾燥させた「生姜(しょうきょう)」という生薬が配合されています。

これは生姜に含まれるジンゲロールという成分に、血行を良くして体を温める効果があるからです。ジンゲロールという名称は英語のジンジャーからきているのでわかりやすいですね。

またジンゲロールには免疫力を上げる効果も期待できます。

人間の体はウイルスなどの外部からの侵入物質に対し、これを撃退しようとする免疫システムが備わっていますが、ジンゲロールは免疫細胞である白血球を増やし、また体温も上げる効果もあいまって免疫力が向上するのです。

マカナに配合されている金時しょうがは、このジンゲロールが通常の生姜の4倍含まれています。

「冷え」は妊活の敵です。体を温め、ウイルスに強い体を作りましょう。

GABA(ギャバ):妊活の敵「イライラ」を抑えてくれる

GABAに期待できる妊活効果
  • 抗ストレス作用
  • 睡眠効果

GABAとは、アミノ酸の一つであるγ-アミノ酪酸のことで英語のGamma-Amino Butylic Acidの頭文字をとってGABA(ギャバ)と呼ばれています。

たんぱく質を構成するアミノ酸とは違い、主に神経を抑制する神経伝達物質です。

神経を興奮させるドーパミンやノルアドレナリンの分泌を抑え、精神を安定させる効果があります。またGABAが脳内で分泌されれば神経を沈静させるので睡眠にも効果的です。

最近ではチョコレートの商品名としても有名になりましたが、じつは普通の食品にもGABAは含まれていて、身近なものだと発芽玄米がGABAを多く含んでいます。妊活中の食事に取り入れてみてはいかがでしょうか。

α-リポ酸:強力な抗酸化作用を持つビタミン様物質

α-リポ酸に期待できる妊活効果
  • 抗酸化作用
  • エネルギー産生

α-リポ酸は、細胞内でエネルギーを作り出すミトコンドリアの働きをサポートする物質で、強い抗酸化作用を持つビタミン様物質です。体内でも合成されますが、その量は微量ですので食べ物から積極的に摂取する必要があります。

α-リポ酸は、他のネットワーク系抗酸化物質と違い、水にも脂にもなじむ性質があるので、細胞内外のどこでも酸化を防ぐことができます。

ネットワーク系抗酸化物質とは?

互いに作用しあって働く抗酸化物質で、α-リポ酸の他にはビタミンE、ビタミンC、コエンザイムQ10、グルタチオンがあります。脂溶性のビタミンEとコエンザイムQ10は細胞膜上で、水溶性のビタミンCとグルタチオンは細胞内で働きます。

また他のネットワーク系抗酸化物質は、活性酸素を捕えた後は自らも酸化してしまいますが、α-リポ酸は、これら酸化してしまった抗酸化物質を再生させる能力を持ち、また自らが酸化してしまっても修復できる自己還元能力も持っているのです。

すごいぞα-リポ酸!

α-リポ酸は年とともに生産量が減少しますので、特に30代の妊活女子は積極的に摂取したい成分の一つです。

  • オリザ油化株式会社「α-リポ酸[PDF]
  • 一般社団法人日本サプリメント協会『サプリメント健康事典』集英社

DHA・EPA:性ホルモンの生成をサポート

DHA・EPAに期待できる妊活効果
  • 血行促進
  • 性ホルモンの生成促進

DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)はどちらもω-3(n-3)系の不飽和脂肪酸です。

ω-3(n-3)系不飽和脂肪酸とは、常温で固まりにくい性質を持ち、体内で合成できないため食品から摂取する必要のある必須脂肪酸です。

血液をサラサラにし血流を改善

DHA・EPAには血液中の中性脂肪を減少させる作用があり、血栓を防止する効果があるので、脳出血や心臓病などの生活習慣病の予防に役立つと考えられています。

血液をサラサラにし血流が良くなることで、卵巣や子宮の状態もよくなり、妊娠しやすい体に近づけてくれます。

性ホルモンの生成をサポート

またDHA・EPAには、妊活の観点からさらに重要な役割が期待できます。

近年の研究でDHA・EPAは性ホルモンであるステロイドホルモンの生成を促進する、との結果が出ているのです。

男性の場合は精巣ではテストテロンというステロイドホルモンが分泌されますが、テストテロンは精子の形成や前立腺・カウパー線の維持を担うホルモンです。

また女性の場合は卵巣でエストロゲンという性ホルモンが分泌されますが、エストロゲンは排卵に必要なホルモンです。

DHA・EPAには、妊活では大変重要な役割を担うステロイドホルモンの生成をサポートしてくれるのです。

還元型コエンザイムQ10:エネルギー生成と抗酸化作用

還元型コエンザイムQ10に期待できる妊活効果
  • エネルギー産生
  • 抗酸化作用

コエンザイムQ10はビタミンBなどと同じ補酵素の一つで、脂溶性のビタミン様物質です。体内でも合成することはできますが、歳とともに合成されにくくなります。

人が生命活動を行うにはエネルギーが必要ですが、そのエネルギーは細胞内のミトコンドリアによって生成されます。コエンザイムQ10はこのミトコンドリアの活動をサポートする機能があり、コエンザイムQ10が減少すれば疲れやすくなったり肌が老化してしまいます。

また還元型コエンザイムQ10には強力な抗酸化作用があります。

先ほどα-リポ酸のところでも触れたように、コエンザイムQ10はネットワーク系抗酸化物質の一つですが、さらに同じ抗酸化作用を持つビタミンEの抗酸化力を強めたり、ビタミンB6の免疫力を増強する働きもあります。

 

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妊活サプリmakana(マカナ)に含まれるビタミンの効果

ビタミンは、三大栄養素のように直接エネルギーの源になったり体の構成成分になるわけではありません。

しかし、体が正常に機能するためにはなくてはならない物質です。

妊活中の健康を維持するためには当然重要な栄養素ですが、食事から必要量を毎日摂取するのはなかなか大変ですので、サプリメントで補って摂取するのが効率的です。妊活サプリmakana(マカナ)には不足しやすいビタミンが計算されて配合されているので、安心して妊活に専念できます。

この章では、マカナに配合されているビタミンにどのような効果が期待でき、不足するとどのような弊害があるのかを解説していきます。

マカナに配合されているビタミン
  1. ビタミンE:妊活に必須の「妊娠ビタミン」
  2. ビタミンD:妊娠の成立に関与する
  3. ビタミンC:抗酸化作用と鉄の吸収率アップ
  4. ビタミンB群:チームワークで葉酸をサポート

ビタミンE:妊活に必須の「妊娠ビタミン」

ビタミンEに期待できる効果
  • 不妊の改善
  • 抗酸化作用

ビタミンEには、無月経・無排卵などの月経異常や子宮内膜症などを改善する効果が期待できます。ビタミンE投与が不妊症の治療の一つとして用いられるほど、妊娠に影響のある栄養素で、「妊娠ビタミン」とも呼ばれるほど妊娠と関係の深い栄養素です。

またビタミンEには強い抗酸化作用があることが知られていますが、卵子や卵巣、子宮環境の老化を防ぐ作用があるので、特に30代以上の妊活女性には積極的に摂取してほしいビタミンの一つです。

ただしビタミンEは脂溶性ビタミンです。食事からの摂取で過剰摂取にはなりにくいですが、サプリメントから摂る場合は注意が必要で、耐容上限量である650mg/日以下を守りましょう。

逆にビタミンEが欠乏すると神経機能の低下や不妊症になる可能性があります。

ビタミンD:妊娠力を高める栄養素

ビタミンDに期待できる効果
  • 骨の形成促進
  • 不妊症の改善

ビタミンDはカルシウムの吸収や骨の生育に影響する栄養素ですが、近年の研究で、妊娠にも非常に関係が深い栄養素であることがわかってきました。

いずれも海外の研究ですが、

  • 卵胞液中のビタミンD濃度が1ng/mg上がると体外受精の妊娠率が6%上がった
  • 習慣性流産の人のビタミンD濃度が低かった
  • 生理周期の長い女性は、生理周期が正常な人に比べてビタミンD濃度が低かった
  • 多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)の女性はビタミンD濃度が低く、PCOSにより排卵に障害のある女性はビタミンD投与で排卵率が上がった

などなど、いずれもビタミンDが妊娠に影響を与えていると判断できる結果でした。

なお女性は男性に比べてビタミンD濃度が低くなる傾向があります。

というのも、人体の皮膚に存在するビタミンDの前駆体、プロビタミンDという物質は、日光の紫外線によりビタミンDへと変換されるので、日に焼けることを嫌う女性はビタミンDの生産力が低いのです。

できれば日中は日の光を浴びてビタミンDを合成したいところですが、やはり女性の場合はそうもいかないと思いますので、食事からの摂取とサプリメントをうまく併用しましょう。

英ウィメンズクリニック「はなぶさブログ

医療法人絹谷産婦人科「ビタミンDについて[PDF]

ビタミンC:抗酸化作用と鉄の吸収率アップ

ビタミンCに期待できる効果
  • 皮膚の健康維持
  • 抗ストレス作用
  • 抗酸化作用
  • 鉄の吸収率を高める

人はビタミンCを体内で作ることはできないので、外部から摂取する必要があります。

水溶性ビタミンで過剰摂取による弊害はほとんど心配がありませんが、ビタミンC不足は倦怠感をおぼえたり、悪化すると歯茎や皮下から出血する壊血病の症状が起こります。

美肌効果と抗ストレス作用

ビタミンCは、皮膚や軟骨などの結合組織を構成するコラーゲンの合成に不可欠な栄養素です。ビタミンCに「美肌」効果があるとされるのはこのためです。

またビタミンCは、抗ストレス作用を持つホルモン、副腎皮質ホルモンの分泌には欠かせない物質で、肉体的、精神的ストレスが大きいとそれだけビタミンCを消費してしまいます。妊活中のビタミンC不足はできるだけ避けたいですね。

抗酸化作用と鉄吸収をアシスト

あとビタミンCの特徴として忘れてならないのが「抗酸化作用」です。自身が過酸化脂質の合成を抑制するだけでなく、同じく抗酸化作用を持つビタミンEなどの物質を再生する能力も持ってます。

また植物から摂取できる非ヘム鉄は、動物から摂取できるヘム鉄よりも吸収率が悪いのですが、ビタミンCを同時に摂取することにより、非ヘム鉄の吸収率を高めることができます。サプリメントに配合される鉄は通常この非ヘム鉄なので、葉酸サプリや妊活サプリを選ぶ際はビタミンCも十分量配合されているものを選ぶようにしてください。

厚生労働省「「統合医療」情報発信サイト

厚生労働省「ビタミンC[PDF]

地方独立行政法人「東京都健康長寿医療センター研究所

ビタミンB群:チームワークで葉酸をサポート

ビタミンBはビタミンCと同じ水溶性ビタミンで、全8種類全て、補酵素として人には必要不可欠な栄養素です。

補酵素とは、酵素が体内である物質を別のものに変換しようとする際、その物質と酵素の触媒(しょくばい)となる物質のことです。ビタミンBは主に体内に取り入れた栄養素をエネルギーに変換する際の触媒となるので、ビタミンBが不足すればエネルギーがうまく作り出せず、疲れやすい体になってしまいます。

またビタミンBには互いが互いを助け合う性質を持っていますので、より多くの種類があることでその作用も高まります。

葉酸はビタミンBの一つで、補酵素として核酸の合成に関与していますが、葉酸以外のビタミンBの協力があれば、より効率的にDNAの合成が行われるようになります。

妊活サプリmakana(マカナ)には、全8種類のビタミンBが全て配合されています。

ビタミンB1:お米が主食の日本人には欠かせない

ビタミンB1は、三大栄養素のうち、糖質の代謝をサポートします。

摂取エネルギーの半分をご飯などの糖質から取っている日本人には欠かせない栄養素の一つと言えます。

欠乏すると倦怠感や手足のしびれなど脚気の症状が現れます。

ビタミンB2:発育のビタミン

ビタミンB2は、糖質・脂質・たんぱく質の三大栄養素全ての代謝をサポートします。

皮膚や髪、爪などの細胞の再生にも関与しているので「発育のビタミン」とも呼ばれます。

またビタミンB2には、体に有害な過酸化脂質を分解する働きがあり、ビタミンEが過酸化脂質の生成を抑えるのに対し、できた過酸化物質を消去する働きがあります。

ビタミンB6:たんぱく質の分解と再合成に欠かせない

ビタミンB6はたんぱく質と脂質の代謝をサポートし、分解されたアミノ酸をたんぱく質に再合成するのに重要な働きをします。

またセロトニンやドーパミン、アドレナリン、GABAなどの神経伝達物質の生成にも必要なビタミンですので、精神的な安定、ストレスの緩和をもたらしてくれます。

ビタミンB12:葉酸の相棒として赤血球を生成

ビタミンB12は葉酸と協力して正常な赤血球を作りだすので「造血のビタミン」とも呼ばれます。

必要量としては微量ですが、欠乏するとうまく造血できず悪性貧血を招きます。

通常の食事を摂っていれば心配ありませんが、植物には含まれていないため、ベジタリアンの人はビタミンB12不足に注意する必要があります。

ナイアシン:エネルギー代謝に関与

ナイアシン(ビタミンB3)は補酵素として糖質・脂質・タンパク質の代謝全てに関与しています。

人の産生するエネルギーのうち、6~7割はナイアシンの働きによって生み出されている、とされています。

体内では必須アミノ酸の一つであるトリプトファンからも合成されるので欠乏することはまれです。ただしナイアシンはアルコールを分解する補酵素でもあるので、お酒をよく飲む人は不足しがちで、皮膚炎などの症状がでる欠乏症、ペラグラになる可能性があります。

パントテン酸:エネルギー産生と抗ストレス作用

パントテン酸は、コエンザイムAという補酵素の構成成分になります。

コエンザイムAは、糖質・脂質・たんぱく質からエネルギーが生成される際に関与する、140種類以上の酵素をサポートする補酵素です。

またパントテン酸は神経伝達物質や抗ストレス作用を持つ副腎皮質ホルモンの合成にも重要な役割を果たしており、妊活女性にとっては心身ともに不可欠な栄養素です。

ビオチン:皮膚や髪の健康を守る

ビオチンも三大栄養素をエネルギーに変える際、それぞれの代謝に関与する補酵素です。

ビオチンは皮膚炎を治す実験の際に発見された栄養素で、皮膚や髪の健康に深く関わっており、不足すると髪が抜けたり皮膚炎をおこします。

また最近では妊娠の正常な維持や胎児の発達にも関与していることが明らかになってきましたが、詳しいことはまだ明らかになっていません。

 

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妊活サプリmakana(マカナ)に含まれるミネラルの効果

人体の95%は酸素・炭素・水素・窒素の4つの元素で構成され、残りの5%に当たる元素を栄養学ではミネラル(無機質)と呼んでいます。

栄養素として不可欠なものは必須ミネラルと呼ばれ、現在16種類が知られています。

妊活中にも当然これらの必須ミネラルをバランスよく摂取する必要があり、不足しがちなミネラルはサプリメント等で補うのが効率的です。

妊活サプリmakana(マカナ)では主に

  • 亜鉛
  • カルシウム

の3つのミネラルが摂取可能です。

以下、その効果について解説していきましょう。

鉄:酸素を全身に供給する

鉄は、人間の体内に約3~4g存在し、そのうちの約7割が赤血球のヘモグロビンや、筋肉中のミオグロビンというタンパク質の構成成分となっています。

ヘモグロビンは肺から取り入れた酸素を全身の組織に運搬する大事な役割を担っていますので、ヘモグロビンを構成する鉄が不足すると正常な赤血球を作ることができず、いわゆる貧血になってしまいます。

鉄は日本人が不足しやすいミネラルですが、とりわけ生理のある女性は特に不足しがちですので、普段の食事で意識して鉄を摂取するようにしましょう。

鉄には、吸収されやすいヘム鉄と吸収されにくい非ヘム鉄があり、ヘム鉄はレバーや赤身肉、カツオなどの動物性食品に多く含まれています。

吸収率の悪い非ヘム鉄は植物性食品に多く含まれていますが、ビタミンCと一緒に摂ることで非ヘム鉄も吸収率が上がります。

亜鉛:夫婦で摂るべき妊活栄養素

亜鉛は、成人の体内に2~4g存在し、多くの酵素の構成成分となっています。

男性の場合、性欲を増強させる作用が注目されがちですが、前立腺や精子に多く存在するミネラルであり、また精子尾部の形成にも亜鉛は不可欠なため、妊活をするうえではなくてはならない栄養素です。

また女性にとっても亜鉛は重要です。

亜鉛は皮膚や粘膜の形成にも関与していますので、妊娠しやすい子宮環境を整えるためにもしっかり摂取しておきたいミネラルです。

男性の場合の1日の摂取推奨量は9mg、女性は1日7gとされています。

マカナには5.3mg配合されていますので、男性なら推奨量の6割、女性なら8割近くほど摂取できるので、亜鉛不足を予防できます。

カルシウム:じょうぶな骨や歯の形成には不可欠

カルシウムは体内に最も多く存在するミネラルで、体重の1~2%を占めています。

このうち約99%は骨や歯に存在しており、骨の中では常に新しい骨を作る「骨形成」と古くなった骨を壊す「骨吸収」が繰り返されますが、この骨代謝に最も関与するミネラルがカルシウムです。

残りの1%のカルシウムは血液や筋肉など全ての細胞に分布しています。筋肉の収縮や神経の興奮抑制などもカルシウムが関与しています。

よくイライラする人はカルシウムが足りないと言われますが、これは神経の興奮抑制がカルシウム不足によりうまく機能しないためです。

またカルシウムは日本人が不足しやすいミネラルです。

ビタミンDやクエン酸、CPP(カゼイン・ホスホ・ペプチド)と一緒に摂るとカルシウムの吸収率が上がりますが、牛乳はカルシウムが豊富なうえCPPがさらに吸収を高めてくれるので、カルシウム不足にはうってつけの食品なのです。

 

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妊活サプリmakana(マカナ)に含まれるファイトケミカルの効果

ファイトケミカルとは、植物に含まれる化学物質の総称で、ビタミンやミネラル、食物繊維に次ぐ「第七の栄養素」とも呼ばれています。

植物は、虫や紫外線から身を守るために色素や香り、アクを作り出しますが、これらの成分は人にとっても有効で、主な効果としては、

  • 免疫力の向上
  • 抗菌
  • 抗炎症作用
  • 抗酸化作用

などがあります。

ファイトケミカルの種類は、数千から1万種類にものぼり、大別すると3つの群に分けられます。

マカナに含まれるファイトケミカル
大分類 系統 成分名
ポリフェノール群 フラボノイド系 アントシアニン、イソビテキシン、ナリンギン、ケルセチン、プロアントシアニジン、リンゴポリフェノール、ルテオリン
フェノール酸系 オレウロペイン、ヒドロキシチロソール、ジンゲロール、ショウガオール、クロロゲン酸、ロズマリン酸
カロテノイド群 カロテン類 β-カロテン、リコピン
キサントフィル類 β-クリプトキサンチン、ルテイン
硫黄化合物群 システインスルホキシド類 アリシン、ジアリルトリスルフィド、ジアリルスルフィド、硫化プロピル
イソチオシアネート類 イソチオシアネート、スルフォラファン

以下、それぞれの特徴を解説していきます。

ポリフェノール群:色素や苦み、渋み、えぐみ成分

赤ワインやブルーベリーで有名になったポリフェノールは、植物の色素成分であるフラボノイド系と苦みや渋み、えぐみ成分であるフェノール酸系に分けられます。

どちらも強い抗酸化作用が特徴で、活性酸素やフリーラジカルの発生を抑えます。

フラボノイド系は抗酸化作用以外にも、毛細血管の浸透性を向上させる機能があり、血圧を適正にコントロールしたり、高血糖になりにくくする作用が期待できます。

フェノール酸系はそれぞれの成分に独特の働きがあり、金時しょうがに含まれるジンゲロール、ショウガオールや、オリーブに含まれるオレウロペインには強い殺菌・抗菌作用が、紫蘇(しそ)に含まれるロズマリン酸には抗アレルギー作用が期待できます。

カロテノイド群:動植物に含まれる、赤・黄・緑の色素の総称

カロテノイドは、動植物に存在する脂溶性の色素で、やはり強い抗酸化作用を持っています。

紫外線は有害な活性酸素を生み出しますが、つねに紫外線にさらされる動植物は色素で紫外線の害から身を守っているのです。

カロテン類のβ-カロテンは、体内で必要に応じてビタミンAに変換するビタミンA誘導体ですが、変換されずともそれ自体で抗酸化作用を持っています。またトマトに含まれるリコピンも非常に強い抗酸化作用があり、ビタミンEの100倍以上と言われています。

黄色い色素が多いキサントフィル類で有名なのはルテインで、卵黄の黄色はルテインによるものです。また柿やオレンジに含まれるβ-クリプトキサンチンはβ-カロテンと同様ビタミンA誘導隊でもあります。

硫黄化合物群:刺激のある香り成分の総称

硫黄化合物は、ニンニクやニラ、たまねぎなどの植物に含まれる成分で、刺激のある香りが特徴です。

抗酸化作用もありますが、強い殺菌作用を持つものが多く、特にニンニクに含まれるアリシンには殺菌・解毒・抗酸化作用があり、さらにビタミンB1と結合すると疲労回復効果も期待できます。

また大根の辛味成分であるイソチオシアネートには、抗菌作用のほか動脈硬化予防や抗ガン作用も期待でき、ブロッコリーに微量含まれるスルフォラファンには強い解毒作用があるとされています。

 

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まとめ

妊活サプリmakana(マカナ)最大のセールスポイントは、多くの有効成分が計算されたバランスで配合されている点です。

メインである8大妊活成分やビタミン・ミネラルなどは、ただ沢山入っていれば良いというものではなく、過不足なく摂取することが重要です。

当記事で解説してきたそれぞれの成分の効果も、専門家の最適な配合バランスがあってこそなのです。

マカナが「結果」の出る妊活サプリとして人気になっているのは、ある意味当然の結果とも言えます。今まで「結果」が出ていない方は一度試してみてはいかがでしょうか?

 

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